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浅井歴史民俗資料館(お市の里)
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浅井文化スポーツ公園内にあり、郷土学習館・糸姫の館・鍛冶部屋・七りん館の4つの施設がならぶユニークな資料館です。
「郷土学習館」では戦国大名浅井氏に関する資料や小谷城模型が楽しめ、「糸姫の館」では古くから盛んであった養蚕の歴史が紹介されています。鍛冶の歴史を紹介する「鍛冶部屋」、江戸後期の民家を移築した「七りん館」と...
かわらミュージアム
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- 近江八幡市
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八幡瓦と八幡の歴史をテーマにしたミュージアム。
近江八幡は城下町として、また近江商人のまちとして繁栄し、発展をとげました。往時の町並みなどの歴史的景観に大変恵まれ、周辺は国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。
「瓦」は屋根の表情をつくり、屋根の連なりが、まちの景観を支えてきたという視点で「かわら」...
新幹線高速試験車両保存場
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- 米原市
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滋賀県唯一の新幹線停車駅である米原駅。米原駅東口から南へ徒歩すぐの(公財)鉄道総合技術研究所には、世界トップクラスの性能を誇る大型低騒音風洞があります。 ここでは新幹線や列車はもちろん、自動車や建造物などの空力騒音、空力特性などのデータ収集がおこなわれており、省エネルギーや環境問題への対応など、数々の技術開発に貢献して...
葛籠尾崎湖底遺跡資料館
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- 長浜市
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葛籠尾崎湖底遺跡史料館は、世界で最も深い湖底にある葛籠尾崎湖底遺跡の資料館です。
葛籠尾崎湖底遺跡は、琵琶湖に突き出した葛籠尾崎の先端から東沖6メートルから700メートル、岬の湖岸に沿って北へ数キロの範囲で、水深10〜70メートルの湖底にある遺跡で、その成り立ちは謎に包まれています。このからは縄文土器や弥生土器、土師...
己高閣・世代閣
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- 長浜市
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己高閣はかつて己高山に構えていた寺々の寺宝を納めるため、昭和38年に建てられた滋賀県最初の文化財収蔵庫。
鶏足寺の十一面観音をはじめ、数々の重要文化財が納められています。
世代閣は、平成元年秋に開館され世代山戸岩寺の薬師如来像立像をはじめ多くの仏像仏画や古文書類が収納されています。
彦根城博物館
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- 彦根市
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表門の橋を渡ったところにある彦根城博物館は、市制50周年に当たる昭和62年(1987)に、記念事業の一環として、発掘調査や古絵図をもとに復元されたもので彦根城の表御殿跡にあります。
「奥向(おくむ)き」と呼ばれる主に藩主の私邸にあたる場所で、大名の生活が昔を偲ぶそのままの姿で復元されています。また、「表向き」と呼...
米原市近江はにわ館
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- 米原市
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大小2つの展示室やかたりべホールにて、市保有の絵画・文化財の展示や市芸術展覧会の開催等、
さまざまな企画展示を行っています。
また、エントランスホールには、盾型埴輪をデザインした天井飾りから降り注ぐ光のもと、石見型埴輪や
円筒埴輪等を4体展示しています。
五個荘近江商人屋敷(藤井彦四郎邸)
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- 東近江市
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宮荘(みやしょう)町(旧:五個荘町大字宮荘)出身で、スキー毛糸で知られる豪商、藤井彦四郎(ふじいひこしろう)(1876-1956)の生家でもある旧宅をそっくりそのまま資料館としたものです。総面積8155.3平方メートルの中に屋敷・土蔵・展示館があり、現在の日本経済の礎を築いたといわれる近江商人の暮らしぶりはもとより、歴...
栗東市出土文化財センター 和田古墳公園
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- 栗東市
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古墳時代後期につくられたとみられる和田古墳群をはじめ、市内には多数の遺跡を所存しているが、それら遺跡から出土した武器、馬具、土器等を展示し、埋蔵文化財への理解を深めていただく施設として平成8年(1996)オープンしました。
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