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葛籠尾崎湖底遺跡資料館
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葛籠尾崎湖底遺跡史料館は、世界で最も深い湖底にある葛籠尾崎湖底遺跡の資料館です。
葛籠尾崎湖底遺跡は、琵琶湖に突き出した葛籠尾崎の先端から東沖6メートルから700メートル、岬の湖岸に沿って北へ数キロの範囲で、水深10〜70メートルの湖底にある遺跡で、その成り立ちは謎に包まれています。このからは縄文土器や弥生土器、土師...
ヤンマーミュージアム
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- 長浜市
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『やってみよう!わくわく未来チャレンジ』をコンセプトに、未来の社会を担う子どもたちが、見て・触れて・体験しながら学べるチャレンジミュージアムです。
2013年に創業100周年を記念して作られたヤンマーミュージアムが、2019年にリニューアル!!
創業者のチャレンジストーリーを体感するプロジェクションマッピングシ...
国友鉄砲ミュージアム
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- 長浜市
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戦国時代、大坂の堺とならぶ鉄砲の産地として栄え、鉄砲の里として知られるようになり、織田信長をはじめ多くの戦国武将の注文を受けていたと言われます。
また、国友一貫斎(国友藤兵衛1778-1840)は、連発式空気銃や距離測定機を作り、自作の天体望遠鏡で太陽の黒点を連続観察したことで有名です。
昭和62年(1987...
西川甚五郎本店史料館
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- 近江八幡市
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西川では、初代西川仁右衛門が数え18歳の時、蚊帳などの生活必需品の行商を始めた1566年を創業の年と定めています。その後1587年、近江国八幡町(現 滋賀県近江八幡市)に当時の屋号山形屋として店を開き西川の繁栄の礎を築きました。
そして、近江商人として「売り手よし、買い手よし、世間よし」の三方よしの理念を具現化するこ...
白雲館(旧八幡東学校)
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- 近江八幡市
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白雲館は明治10年(1877年)に八幡東学校として、当時のお金6千円で設立されました。建設に際しては、八幡商人の熱意と区民の協力により、西洋建築の様式と、日本の伝統技術をとり入れ建築されたものです。
現在は観光案内所が設けられ観光情報の提供や、お土産や特産品も展示販売されています。
また、2階フリースペースでは、市...
彦根城博物館
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- 彦根市
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表門の橋を渡ったところにある彦根城博物館は、市制50周年に当たる昭和62年(1987)に、記念事業の一環として、発掘調査や古絵図をもとに復元されたもので彦根城の表御殿跡にあります。
「奥向(おくむ)き」と呼ばれる主に藩主の私邸にあたる場所で、大名の生活が昔を偲ぶそのままの姿で復元されています。また、「表向き」と呼...
浅井歴史民俗資料館(お市の里)
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- 長浜市
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浅井文化スポーツ公園内にあり、郷土学習館・糸姫の館・鍛冶部屋・七りん館の4つの施設がならぶユニークな資料館です。
「郷土学習館」では戦国大名浅井氏に関する資料や小谷城模型が楽しめ、「糸姫の館」では古くから盛んであった養蚕の歴史が紹介されています。鍛冶の歴史を紹介する「鍛冶部屋」、江戸後期の民家を移築した「七りん館」と...
伊吹山文化資料館
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- 米原市
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伊吹山を中心とする伊吹山地は伊吹の歴史と文化の源泉であり、その雄大な自然は学術研究の宝庫です。伊吹山とのかかわりをぬきにして伊吹を語ることができません。
伊吹山に関連する自然・歴史・民俗などの資料と、山麓に暮らした人々が必要に応じて生み出した生活用品、伊吹山地の恵みを生活の糧にするために使われてきた生産用具を展示してい...