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株式会社瀬川元 瓢泉堂 せがわもと ひょうせんどう

最終更新日: 2015年8月27日

基本情報

江戸時代より、酒や水を入れる容器として使われてきた瓢箪。当時宿場町である草津も数軒の瓢箪屋がありました。安藤広重の描いた「東海道五十三次」の草津の宿が現在の当店に位置します。今、瓢箪は無病(六瓢)息災の縁起物として、又装飾品として愛用されています。瓢箪は人間と同じで、2つと同じものがないのが特徴です。「ぶらぶらと遊んでいても瓢箪は腰のあたりにしめくくりあり」

所在地 草津市矢倉2丁目2-1
ホームページ 瓢泉堂 株式会社瀬川元
お問い合わせ

株式会社瀬川元 瓢泉堂

TEL:077-562-2435

FAX:077-562-2481

ショッピング

江戸時代より、酒や水を入れる容器として使われてきた瓢箪。当時宿場町である草津も数軒の瓢箪屋がありました。安藤広重の描いた「東海道五十三次」の草津の宿が現在の当店に位置します。今、瓢箪は無病(六瓢)息災の縁起物として、又装飾品として愛用されています。瓢箪は人間と同じで、2つと同じものがないのが特徴です。「ぶらぶらと遊んでいても瓢箪は腰のあたりにしめくくりあり」

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株式会社瀬川元 瓢泉堂

江戸時代より、酒や水を入れる容器として使われてきた瓢箪。当時宿場町である草津も数軒の瓢箪屋がありました。今では当店だけとなり、安藤広重の描いた「東海道五十三次」の草津の宿が現在の当店に位置します。今、瓢箪は、無病(六瓢)息災の縁起物として、又、装飾品として愛用されています。瓢箪は人間と同じで、2つとして同じ物がなく、すべて手作りなのが特徴です。「ぶらぶらと遊んでいても瓢箪は腰のあたりにしめくくりあり」

所在地 草津市矢倉2丁目2-1
ホームページ 瓢泉堂 株式会社瀬川元
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TEL:077-562-2435

FAX:077-562-2481