- トップ
- スポット検索
スポット検索
能登川水車とカヌーランド(伊庭内湖)
- エリア
- 東近江市
- カテゴリ
伊庭内湖に面し、湖辺の景観を楽しむことができる施設です。園内には大水車(直径12m)、水車資料館、水上ステージ、芝生広場などがあり、お弁当を持った親子連れなどの格好の遊び場となっています。水車資料館では当時の精米作業の様子を今に伝え、かつての農業の営みの一部を垣間見ることができます。
【施設内のスポット】
・...
ボーダレス・アートミュージアム NO-MA
- エリア
- 近江八幡市
- カテゴリ
2004年6月に改築した「ボーダレス・アートミュージアムNO-MA」は、滋賀県近江八幡市の歴史ある伝統的建造物郡保存地区にあり、昭和初期の町屋を、和室や蔵などを活かして改築したミュージアムです。このミュージアムの特徴は、障害のある人の表現活動の紹介に核を置くことだけに留まらず、一般のアーティストの作品と共に並列してみ...
公人屋敷(旧岡本邸)
- エリア
- 大津市
- カテゴリ
江戸時代、延暦寺の僧侶でありながら妻帯(さいたい)と名字帯刀(みょうじたいとう)を認められた「公人(くにん)」と呼ばれる人たちが住んでいた住居のひとつ。近年の生活様式の変化により、内部が原型をとどめないほど改装されている住居が多い中、岡本家の家屋は全体に公人屋敷としての旧状をよくとどめた社寺関係大型民家の特徴を示す住居...
滋賀県立安土城考古博物館
- エリア
- 近江八幡市
- カテゴリ
「安土城と信長・戦国をテーマとする唯一無二の博物館」として、2025年3月にリニューアルオープンしました。
信長が築城した当時の安土城を高精細フルCGにより復元した映像を上映する第一常設展示室、信長や安土城に関する歴史資料、戦国時代の近江、観音寺城(近江八幡市)や小谷城(長浜市)に関する資料を展示する第二常設展示室が...
安土城天主 信長の館
- エリア
- 近江八幡市
- カテゴリ
焼失から400余年も経た1992年「スペイン・セビリア万博」の日本館のメイン館展示として安土城天主の最上部5階6階の部分が、原寸大にて忠実に内部の障壁画と共に復元されその姿を現しました。そして博覧会期間中には最も多い入場者数を記録し、人々の日本文化への関心の深さが示されました。
万博終了後その「天主」を安土町が譲...
栗東自然観察の森
- エリア
- 栗東市
- カテゴリ
安養寺の丘陵地帯にひらけた自然観察施設です。約14ヘクタールの敷地の森の中に、観察小屋・探勝道・ビートルランド・イトトンボの湿地があり、指導員の指導を受けながら実際に自然を観察できます。都会では少なくなったといわれる自然に実際に触れ、自然が語りかけているものや大切さを体感できる施設として人気を集めています。また、自分の...
きのもと交遊館
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
”北国街道・木之本宿に建つ文化交流施設”
滋賀県長浜市にある旧木之本町には、かつて北国街道の宿場町として栄え、時代と共に発展していった歴史的、文化的遺産が現在でも数多く残っています。
その文化遺産の一つ、旧滋賀銀行の建物を改装した「きのもと交遊館」は、地域の皆様、そして木之本のまちを訪れる皆様が相互に交流を図り、ま...
安土城郭資料館
- エリア
- 近江八幡市
- カテゴリ
JR安土駅南広場にある城郭を思わせるような建物が城郭資料館。この資料館には、織田信長が築城した安土城のひな形が、実物の20分の1の大きさで再現されています。安土城は、金箔瓦をいただき、外観5層内部7階で、内部は狩野氷徳(かのうえいとく)の襖絵や異国文化の調度で飾られていた豪壮華麗な城です。安土城は、本格的な天主閣をも...
ウォーターハウス記念館
- エリア
- 近江八幡市
- カテゴリ
ウォーターハウス氏(Mr.Paul.B.Waterhouse)は、ヴォーリズ師に出会いその人格、働きに共鳴して近江伝道に協力するため近江ミッションに加入ここに入居した。
建物はアメリカの伝統的な建築様式であるコロニアル・スタイルで、三階建て11室あり、ビルトインタイプの暖炉が5ヶ所、煙突が2本有り、当時の美しいヴ...
ヤンマーミュージアム
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
『やってみよう!わくわく未来チャレンジ』をコンセプトに、未来の社会を担う子どもたちが、見て・触れて・体験しながら学べるチャレンジミュージアムです。
2013年に創業100周年を記念して作られたヤンマーミュージアムが、2019年にリニューアル!!
創業者のチャレンジストーリーを体感するプロジェクションマッピングシ...
国友鉄砲ミュージアム
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
戦国時代、大坂の堺とならぶ鉄砲の産地として栄え、鉄砲の里として知られるようになり、織田信長をはじめ多くの戦国武将の注文を受けていたと言われます。
また、国友一貫斎(国友藤兵衛1778-1840)は、連発式空気銃や距離測定機を作り、自作の天体望遠鏡で太陽の黒点を連続観察したことで有名です。
昭和62年(1987...