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ここぴあ

ここぴあ

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湖南市

湖南市をはじめとする地元で採れた野菜・お米・お花などの新鮮な農作物、オリジナルソフトクリーム、地域の伝統工芸である近江下田焼、紙のひもを用いて作られている近江一閑張などの工芸品を販売しています。また、湖南市と交流のある北海道比布町、鳥取県北栄町、岐阜県瑞浪市、高知県室戸市、高知県東洋町の野菜、特産物などを取り揃えていま...

石部宿 田楽茶屋

石部宿 田楽茶屋

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湖南市
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東海道51番目の宿場「石部宿」、東海道名所図会で紹介された
豆腐田楽が有名であり、多くの人たちに親しまれた。
その田楽茶屋を再現した建物。
東海道を歩く人の為に、休憩所として利用されています。
軽食も楽しめます。

永照院

永照院

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湖南市
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浄土宗寺院。竹やぶに囲まれ、平安時代初期の作という木造十一面観音像(重文)は、優美な姿をとどめている。元は真言宗のお寺で現在は浄土宗。
※新型コロナウイルス感染拡大防止等のため、現在拝観をご遠慮いただいております。現時点では再開の目途はたっておりませんので、ご了承ください。

正福寺(湖南市)

正福寺(湖南市)

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湖南市
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奈良時代、聖武天皇の勅願により良弁が開山したと伝えられる浄土宗寺院。平安期にかけて隆盛を誇っていたが、2度の火災があったが、木造大日如来坐像、木造十一面観音立像仏像は残った。木造地増菩薩半跏像などの貴重な文化遺産は難を逃れた。 5月下旬から6月上旬には、境内に並ぶ石仏を取り巻くサツキの花群の風景に出会います。

旅館 さざ波荘

旅館 さざ波荘

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ビジネスホテル三雲

ビジネスホテル三雲

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ビジネスホテル 国道1号沿い JR三雲駅徒歩5分

いしべ宿驛

いしべ宿驛

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旧東海道街道筋の石部本陣の跡地に建てられた街角サロン。1階は囲炉裏と土間、2階は畳と板間で、住民も観光客も、誰もが休憩など気軽に利用できるサロンです。

菩提禅寺

菩提禅寺

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黄檗宗の寺院。本尊の木造阿弥陀如来立像は、旧菩提寺の遺仏と伝えられる平安時代の仏像です。本堂前左手に少菩提寺の遺仏と伝えられる石仏があります。

吉姫神社

吉姫神社

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吉姫神社(女神様)は、石部西の吉御子神社(男神様)と対の関係にある。社蔵の木造狛犬は南北朝時代の作という。境内には万病に効くという宮前の湧水が湧いている

蛯谷工芸

蛯谷工芸

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<近江一閑張 蛯谷工芸> 一閑張とは、桃山時代に飛来一閑が紙や木など、色々な物に和紙を張りその上に塗りをした茶道具があり、この飛来一閑が考案したと言われるところから一閑張と称されるようになったと伝えられます。私が作る近江一閑張は、この古くからある技法を使い、紙の紐で形を作りその上から和紙を張り重ね素地とし、その上に何度...

常楽寺(西寺・湖南三山)

常楽寺(西寺・湖南三山)

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JR石部駅の南東約3.2kmにある天台宗の寺院。
 奈良時代中期に良弁(ろうべん)が開いた「阿星山五千坊(あぼしやまごせんぼう)」の中心であり、平安時代初期には長寿寺とともに歴代天皇の尊崇が厚かったといいます。
 山門に続く広い境内の木立の参道の奥に、国宝指定の和様の大きな本堂がどっしりと立ち、古寺らしい落ち着い...

旅館 天保閣

旅館 天保閣

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紺喜染織

紺喜染織

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江戸時代中期に京都から伝わったとされる近江木綿正藍染(しょうあいぞめ)。その伝統を今もなお守り続けているのがこの工房です。藍の栽培から発酵、染色、織りまでの技法は昔のままに、反物をはじめ、のれん、座布団カバー、巾着袋など和のインテリアやファッションを楽しめる商品を幅広く製作していました。
予約をすれば藍染のハンカチ...

不動寺

不動寺

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延歴年間(782~825)弘法大師によって創立されました。
善水寺に向かう参道脇に静かに佇む無住の寺です。
本堂には南北朝時代の作で「建武元年(1334年)三月七日ト部左兵衛入道充乗造」の銘がある不動明王を拝めます。

石部宿入り口 西縄手

石部宿入り口 西縄手

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湖南市
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石部宿の西側入り口に設けられた広場には「東海道五十三次」全体図碑が建っています。

平松のウツクシマツ自生地

平松のウツクシマツ自生地

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湖南市
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市の南西部、標高226.6mの美松山(びしょうざん)の一局地に自生するアカマツの変種。山の南西斜面一帯に約80本の大小のウツクシマツが群生しています。主幹がなく、1本の根から枝が地表近くで放射状に分かれ、樹形は傘を逆さにしたような特異な形態をしています。 平安時代、体が弱く、鬱々とした生活を送っていた藤原頼平(ふじわら...

廃少菩提寺

廃少菩提寺

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JR石部駅の北約1.2km、菩提寺山(ぼだいじやま)(363.3m)の東麓にあります。この寺は良弁の開基といわれ、金勝寺(こんしょうじ)の大菩提寺に対して少菩提寺と呼ばれていた寺です。

1570年(元亀元年)に織田信長と戦った佐々木六角の敗残兵によって全山焼き払われて以後、復興されないまま廃寺となりました。寺の跡...

上乗寺

上乗寺

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湖南市
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仏燈国師が天号寺という名で開山したと伝えられる臨済宗寺院です。開基年代は不明です。村人達が兵火から守り続けた本尊の木造十一面観音立像は、優美な姿です。

白山神社

白山神社

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長寿寺の鎮守社で、開基はほぼ同年代。長寿寺の西隣、ホコバの木々に包まれた高台に立ちます。室町時代に建てられた拝殿は、国指定の重要文化財です。また、県指定の有形文化財絵画である三十六歌仙額もある。

高札場跡・常盤館跡

高札場跡・常盤館跡

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高札場とは、幕府や領主が決めた法度や掟書などを木の板札に書き、人目のひくように高く掲げておく場所です。現在の県道113号線(とんや道)と旧東海道の交差点の道路の中ほどのあたりで問屋場の横にあったと伝えられています。

また現在の高札場跡の南側には、本格的芝居小屋「常盤館」があったと伝わっています。