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スポット検索
己高山
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ブナ林とともに山岳信仰の数々の遺構をみることができる。
近江で最古といわれる六地蔵や、牛止めの岩、平安期に栄えた己高山7ヶ寺の総本坊の跡である鶏足寺跡では、今なお石塔では寺の面影を偲ばせている。
また、廃寺の仏像は山麓の己高閣に安置されている。
中央分水嶺・高島トレイル
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- 高島市
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マキノの愛発越(あらちごえ)から今津の山を経て、朽木の三国岳へ至る約80kmに及ぶ道は、水と緑、人のいきかう日本列島の日本海側と太平洋側を区切る中央分水嶺の中央部にあり、東西南北の気候や植生を合わせ持つ類い稀なエリアです。
トレイルを歩けば、あちこちから望むことができる琵琶湖と若狭湾は、このトレイルが中央分水嶺で...
ナンダサカ狛坂石段
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- 栗東市
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金勝石段と、日向山石段(721段)があります。金勝石段は、桂谷公園と金勝山県民の森からのスタート。登り切ると、階段が見下ろせ達成感があります。トレーニングや散策に最適です。
安養寺山観光道路
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- 栗東市
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安養寺山の山頂まで、道沿いに桜が植えられています。
山を遠くから眺めると、桜の回廊のように見えます。
※安養寺山観光道路は車の通行はできません。
公共交通機関をご利用ください。
淡海湖(処女湖)
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- 高島市
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箱館山スキー場の北方にある湖。もともと麓の灌漑用水(かんがいようすい)確保のために、地元の人々が大正年間に15年もの歳月をかけて完成した人造湖です。周辺の景色は美しく、湖国百景にも選定されています。春はシャクナゲやツツジが咲き乱れ、夏は自然美と高原の涼しさが心地よく、秋は紅葉が鮮やかな景色を造り出し、訪れる人を飽きさせ...
行市山
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- 長浜市
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標高660mの行市山は賤ヶ岳の合戦時の佐久間盛政の陣地跡、西浅井から長浜方面まで一望できます。
余呉町小谷側から開設されている太田谷林道途中より、行市山へと続く山道があります。
新堂毛受兄弟の墓からは遊歩道が整備されています。
三上山
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高さ432mで、なだらかな稜線を描くその美しい姿から、近江富士と呼ばれています。また、この山を7巻半した「大ムカデ」を武将「俵藤太」が弓矢で退治したという伝説が残っており「ムカデ山」の別名もあります。
山頂までの登山道は、御上神社側から表登山道と裏登山道の2ルート、近江富士花緑公園側から1ルート整備されています。...
八幡山ロープウェー(琵琶湖国定公園)
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- 近江八幡市
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山麓から山頂へ約4分。山頂からは四季折々の琵琶湖、西の湖、旧城下町などが見渡せる大パノラマが広がります。八幡山(標高271.9m)は、豊臣秀次が築いた八幡城の城跡で本丸跡には村雲瑞龍寺が京都から移築されています。豊臣秀吉の姉で、秀次の母である瑞龍院日秀尼公が、一度は関白となりながら秀吉の側室淀殿に子供(後の秀頼)が誕生...
瓦屋禅寺
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- 東近江市
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寺伝曰く聖徳太子が山中の土を用いて瓦を106,000枚から108,000枚造らせて摂津(大阪)四天王寺建立の際にその瓦を用いたのが寺名の由来とされます。
瓦屋寺(かわらやじ)の名は聖徳太子より賜り、本堂中心の十一面千手千眼観世音菩薩立像(旧国宝・現国重要文化財指定)、四天王像四体(東近江市文化財指定)、地蔵菩薩座...
深坂古道
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- 長浜市
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塩津海道から福井県敦賀市へ抜ける古道。
万葉集の歌人・笠金村や紫式部が父に同行して越前へ行く際に通った道としても知られる歴史ある深坂古道。国道8号線から山道を1kmほど入ると、小さな地蔵堂が樹木に囲まれて、ひっそりと立っています。この辺りは深坂峠(ふかさかとうげ)と呼ばれ、塩津(しおつ)から敦賀(つるが)(福井)に至...
滋賀県希望が丘文化公園 スポーツ会館
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- 野洲市
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緑いっぱいの芝生ランドのほか、陸上競技場や野球場、テニスコート、フィールドアスレチック、グラウンドゴルフ場があり、校外学習や各種スポーツ大会にご利用いただけます。
横ヶ峯展望所(馬頭観音堂前駐車場)
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- 栗東市
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ここは、標高約590mという、三上山(近江富士)の頂上よりも高いところあります。
駐車場からの眺望は素晴らしく、眼下にはJRA栗東トレーニングセンターの全景が眺められるほか、栗東から野洲にかけての湖南地域の町並み、三上山、さらには琵琶湖、比良の山並みなどが広がります。
駐車場周辺には山桜やソメイヨシノなど複数...
奥琵琶湖パークウェイ
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- 長浜市
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春
約18.8kmのドライブウェイに樹齢20年から25年の桜が約3,000本咲き乱れます。4月の見頃には花見客で賑わいます。沿線には自然歩道もあり、ハイキングも楽しめる格好の場所です。車から眺める奥琵琶湖と竹生島特有の自然美を楽しむのはもちろん、つづら尾崎展望台から見渡す眺望は最高です。またこの展望台は、平成27年に...