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安養寺山観光道路
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安養寺山の山頂まで、道沿いに桜が植えられています。
山を遠くから眺めると、桜の回廊のように見えます。
※安養寺山観光道路は車の通行はできません。
公共交通機関をご利用ください。
蛇谷ヶ峰
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蛇谷ヶ峰(じゃだにがみね)は、標高901.7mの山で、朽木の東部、比良山系の北端に位置します。初心者の登山コースにも適しています。地元では「オグラス」と呼ばれ、びわ湖側から見ると堂々とした山姿です。グリーンパーク想い出の森からのコースの後は、ぜひ「くつき温泉てんくう」でおくつろぎください。
雲冠寺跡の龍王宮
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古今集にも数多くの歌人たちが詠った鏡山。
山頂近くには聖徳太子26歳の時(600)に自ら観音像を彫られ創建された雲冠寺(うんかんじ)跡があります。
嵯峨天皇(809〜823)の時、伝教大師(最澄)(767〜822)に勅旨が下り再建。堂塔僧坊五堂、精舎千坊(1000坊)が立ち並んだといわれます。
その雲冠寺(うんか...
星が崎城跡
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鏡山連峰の北嶺、国道8号線を望む標高270mの地にあった城郭です。
星ヶ埼城(ほしがさきじょう)は、鏡氏の居城で、佐々木定重(ささきさだしげ)を祖としてその子久綱(ひさつな)の居城でした。
観音正寺(かんのんしょうじ)の城の出城とか砦(とりで)ともいわれているもので、今は昔を偲ぶ石垣が西側に残るのと、わずかに礎石ら...
湖西の松林
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- 高島市
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北はマキノサニービーチ高木浜から南は今津浜まで延長約5kmに2000本を越える黒松が並木となって林立しており、緩やかな曲線をえがきながら延々と続く砂浜と相まって白砂青松の美しい湖岸景観となっています。
昭和62年1月に「21世紀に引き継ぎたい日本の白砂青松百選」に選定されています。
綿向山
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【登山道閉鎖について】
令和6年4月から令和8年12月末までの期間、綿向山方面登山道が閉鎖となりますのでご注意ください。
【霊峰 綿向山】
標高1,110mの綿向山は、鈴鹿山系の一峰で最も滋賀県側に突き出した、古くから神を祀り大衆に親しまれてきた近江の名山です。四季それぞれに美しい景色の移り変わりを見せ、優...
マキノ高原キャンプ場
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- 高島市
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冬の間白い雪に覆(おお)われ、一面の銀世界だったマキノ高原も雪解けと同時に一帯が新緑と変え、背後の山々にはまだ、残雪がある頃、長い眠りから覚め始めた高原一帯は、雪解けの水の音と小鳥のさえずりが、一帯にこだまし春からの多くのお客様を受入れる準備で高原内が動き始めます。山々は、やがて来る春に備え多くの山野草が山一帯に花を咲...
七々頭ヶ岳
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- 長浜市
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余呉町上丹生に位置する七々頭ヶ岳は標高693mの美しい山で、古来より「丹生富士」と呼ばれ親しまれきた。
伝説の清水「瑠璃池」は霊泉として今も残っています。
また、観音様が祀られている西林寺は伊香三十三観音第29番札所です。(現在は観音様はふもとの上丹生の源昌寺におられます)
ノウルシ群生地
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- 高島市
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びわ湖畔のヨシ原が新芽を出し始める新緑の季節、黄色の花を咲かせる「ノウルシ」。高島市新旭町の湖畔では、4月上旬から4月下旬にかけて琵琶湖の風景に溶け込むように群生地が広がります。フォトツアーやウォーキング、サイクリングなど、春の湖畔の散策をご満喫ください。
山村都市交流館 源流の駅「山帰来」
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- 高島市
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2022年6月11日(土)に針畑郷山村都市交流館 源流の駅「山帰来」はリニューアルしました。滋賀県の奥まった場所にある朽木地域の更に奥に位置する当館ですが、今後とも応援いただけたら嬉しいです。
己高山
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- 長浜市
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ブナ林とともに山岳信仰の数々の遺構をみることができる。
近江で最古といわれる六地蔵や、牛止めの岩、平安期に栄えた己高山7ヶ寺の総本坊の跡である鶏足寺跡では、今なお石塔では寺の面影を偲ばせている。
また、廃寺の仏像は山麓の己高閣に安置されている。
ホリデーアフタヌーン
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ホリデーアフタヌーンは近江舞子・比良にある源泉掛け流し温泉宿泊施設
日帰りではドッグランや近江牛バーベキュー、クロワッサンなどが有名
湖水浴、スキー、琵琶湖一周、ブラックバス釣り、比良登山、京都や滋賀の観光の拠点に最適
日向山(多喜山城跡)
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- 栗東市
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標高222.9m。
頂上には八大龍王の社があります。
栗東市内・野洲川・湖南平野が一望できます。
山頂には、磐座(神を祀る時に、神霊の宿る霊石)があり、近世以降に水の神として竜王神の祠が祀られています。
<多喜山跡>
戦国時代には、多喜山城があり、織田信長が一向一揆平定のため、家臣の佐久間信盛を入れました...