- トップ
- スポット検索
スポット検索
霊仙山
- エリア
- その他
- カテゴリ
鈴鹿山脈の西北の麓に位置する霊仙山(海抜1084m)は、四方に眺望がひらけ、東に位置する岐阜の山々から西に位置する琵琶湖まで、大パノラマを展開しています。
山頂では季節により珍しい高山植物が見られ、屏風岩など数々の名勝も楽しめます。
春から秋にかけて、地元はもとより、近隣府県からたくさんの登山客が訪...
岩根山(十二坊)
- エリア
- 湖南市
- カテゴリ
十二坊温泉ゆららから約25分ほどで登れ、舗装された道もあるため、初心者の方でも登っていただけます。山頂からは、湖南市が一望でき、天気がいい日は琵琶湖まで見渡せます。春にはシャクナゲや山桜が咲き、多くの登山者が訪れます。
太郎坊宮(太郎坊・阿賀神社)
- エリア
- 東近江市
- カテゴリ
「勝利と幸福を授ける神様」として信仰される太郎坊宮。
古くから「神験即現(しんげんそくげん、神様のご利益がすぐに現れる)」の大神とたたえられ、
聖徳太子をはじめ、伝教大師最澄や源義経などの尊崇を集めました。
現在はプロスポーツ選手を始め、第一線で活躍する企業経営者、政治家、職人、ビジネスマンなど、業種を越えた多く...
朽木こがわ渓流センター
- エリア
- 高島市
- カテゴリ
朽木こがわ渓流センターは自然豊かな旧朽木(くつき)村の峡谷の小川(こがわ)の集落にあり、
谷水を引き込んだ人口渓流に敷地で養殖するイワナやニジマスなどの魚を放流して釣りをお楽しみいただけます。
釣った魚は屋根付きバーベキューハウスで、手ぶらで炭火バーベキューをお楽しみください。
大自然の中で心を解き放つひとときを...
瓦屋禅寺
- エリア
- 東近江市
- カテゴリ
寺伝曰く聖徳太子が山中の土を用いて瓦を106,000枚から108,000枚造らせて摂津(大阪)四天王寺建立の際にその瓦を用いたのが寺名の由来とされます。
瓦屋寺(かわらやじ)の名は聖徳太子より賜り、本堂中心の十一面千手千眼観世音菩薩立像(旧国宝・現国重要文化財指定)、四天王像四体(東近江市文化財指定)、地蔵菩薩座...
滋賀県立近江富士花緑公園
- エリア
- 野洲市
- カテゴリ
◆ふるさと館
木造建築の公園の中心施設です。
宿泊・休憩OK。和室6室(10畳部屋2室・8畳部屋1室・6畳部屋3室)定員計23名。
◆ロッジ
1棟貸しの宿泊棟です。(6棟あり、各4名定員)
◆遊具広場
ぐるぐるアスレチックや迷路、すべり台(3台)など、滋賀県の木材から作られた10種類のアスレチック...
虎御前山
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
標高約230mの山で古くは長尾(ながお)山と呼ばれていました。全山に樹林が茂り、周囲は急傾斜で自然の要砦(ようさい)を形作っています。
戦国時代、織田信長が小谷城の浅井長政を攻めた折、最前線として虎御前城を築き、柴田勝家の陣が置かれました。信長は、3回にわたって砦(とりで)を築かせていますが、砦は小谷城落城の後、...
雲冠寺跡の龍王宮
- エリア
- 竜王町
- カテゴリ
古今集にも数多くの歌人たちが詠った鏡山。
山頂近くには聖徳太子26歳の時(600)に自ら観音像を彫られ創建された雲冠寺(うんかんじ)跡があります。
嵯峨天皇(809〜823)の時、伝教大師(最澄)(767〜822)に勅旨が下り再建。堂塔僧坊五堂、精舎千坊(1000坊)が立ち並んだといわれます。
その雲冠寺(うんか...
蛇谷ヶ峰
- エリア
- 高島市
- カテゴリ
蛇谷ヶ峰(じゃだにがみね)は、標高901.7mの山で、朽木の東部、比良山系の北端に位置します。初心者の登山コースにも適しています。地元では「オグラス」と呼ばれ、びわ湖側から見ると堂々とした山姿です。グリーンパーク想い出の森からのコースの後は、ぜひ「くつき温泉てんくう」でおくつろぎください。
己高山
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
ブナ林とともに山岳信仰の数々の遺構をみることができる。
近江で最古といわれる六地蔵や、牛止めの岩、平安期に栄えた己高山7ヶ寺の総本坊の跡である鶏足寺跡では、今なお石塔では寺の面影を偲ばせている。
また、廃寺の仏像は山麓の己高閣に安置されている。
三上山
- エリア
- 野洲市
- カテゴリ
高さ432mで、なだらかな稜線を描くその美しい姿から、近江富士と呼ばれています。また、この山を7巻半した「大ムカデ」を武将「俵藤太」が弓矢で退治したという伝説が残っており「ムカデ山」の別名もあります。
山頂までの登山道は、御上神社側から表登山道と裏登山道の2ルート、近江富士花緑公園側から1ルート整備されています。...
八幡山ロープウェー(琵琶湖国定公園)
- エリア
- 近江八幡市
- カテゴリ
山麓から山頂へ約4分。山頂からは四季折々の琵琶湖、西の湖、旧城下町などが見渡せる大パノラマが広がります。八幡山(標高271.9m)は、豊臣秀次が築いた八幡城の城跡で本丸跡には村雲瑞龍寺が京都から移築されています。豊臣秀吉の姉で、秀次の母である瑞龍院日秀尼公が、一度は関白となりながら秀吉の側室淀殿に子供(後の秀頼)が誕生...