- トップ
- スポット検索
スポット検索
行市山
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
標高660mの行市山は賤ヶ岳の合戦時の佐久間盛政の陣地跡、西浅井から長浜方面まで一望できます。
余呉町小谷側から開設されている太田谷林道途中より、行市山へと続く山道があります。
新堂毛受兄弟の墓からは遊歩道が整備されています。
伊吹山ドライブウェイ
- エリア
- 米原市
- カテゴリ
名神高速道路関ヶ原ICから2kmのところより伊吹山に至る全長17kmのドライブコースです。ドライバーの不安を取り除くため、直線をスムーズにつなぐようにカーブの設計などに工夫がこらされています。
山項の駐車場から山頂まで3コースの遊歩道が整備されており、琵琶湖から北アルプスまでの雄大なパノラマが楽しめます。
狛坂磨崖仏
- エリア
- 栗東市
- カテゴリ
金勝山中の大津市との境界に近いところに、狛坂寺跡と向かい合うかたちで、大きな花崗岩の磨崖面に、高肉に三尊仏を刻みだしています。高さ約6m、幅3.6mの壁面に高さ3メートル、顔幅70cmの阿弥陀如来坐像を中尊として、観音・勢至の両脇侍を刻み、その周囲に12体の仏像が半肉彫りされています。
中央にある阿弥陀如来は、格...
中央分水嶺・高島トレイル
- エリア
- 高島市
- カテゴリ
マキノの愛発越(あらちごえ)から今津の山を経て、朽木の三国岳へ至る約80kmに及ぶ道は、水と緑、人のいきかう日本列島の日本海側と太平洋側を区切る中央分水嶺の中央部にあり、東西南北の気候や植生を合わせ持つ類い稀なエリアです。
トレイルを歩けば、あちこちから望むことができる琵琶湖と若狭湾は、このトレイルが中央分水嶺で...
湖西の松林
- エリア
- 高島市
- カテゴリ
北はマキノサニービーチ高木浜から南は今津浜まで延長約5kmに2000本を越える黒松が並木となって林立しており、緩やかな曲線をえがきながら延々と続く砂浜と相まって白砂青松の美しい湖岸景観となっています。
昭和62年1月に「21世紀に引き継ぎたい日本の白砂青松百選」に選定されています。
日向山(多喜山城跡)
- エリア
- 栗東市
- カテゴリ
標高222.9m。
頂上には八大龍王の社があります。
栗東市内・野洲川・湖南平野が一望できます。
山頂には、磐座(神を祀る時に、神霊の宿る霊石)があり、近世以降に水の神として竜王神の祠が祀られています。
<多喜山跡>
戦国時代には、多喜山城があり、織田信長が一向一揆平定のため、家臣の佐久間信盛を入れました...
金勝山ハイキングコース
- エリア
- 栗東市
- カテゴリ
緑豊かなまちの南部にそびえる金勝山(阿星山・竜王山・鶏冠山)などをはじめとした湖南アルプス。
その中でも竜王山には平安時代の仏教文化の一翼を担っていた金勝寺(こんしょうじ)や平安時代に作られたといわれる狛坂磨崖仏(こまさかまがいぶつ)などがあり、これらの史跡をたどるハイキングコースが整備されています。ハイキングコース...
近江国 薬師山 四国八十八ヶ所霊場
- エリア
- 竜王町
- カテゴリ
昭和12年に開山。開山式には稚児八十人余りが加わって行列をなし、入仏式には岩屋不動尊前で柴燈大護摩が焚かれました。以来、毎月21日には、信者・行者の参詣は絶えることなく、平成8年の開山60周年、平成18年の開山70周年では祈願・祈祷の大護摩のほか、数珠玉に信者の名前が入った立派な巨大数珠を約50人ほどが一つの輪になって...
七々頭ヶ岳
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
余呉町上丹生に位置する七々頭ヶ岳は標高693mの美しい山で、古来より「丹生富士」と呼ばれ親しまれきた。
伝説の清水「瑠璃池」は霊泉として今も残っています。
また、観音様が祀られている西林寺は伊香三十三観音第29番札所です。(現在は観音様はふもとの上丹生の源昌寺におられます)
ノウルシ群生地
- エリア
- 高島市
- カテゴリ
びわ湖畔のヨシ原が新芽を出し始める新緑の季節、黄色の花を咲かせる「ノウルシ」。高島市新旭町の湖畔では、4月上旬から4月下旬にかけて琵琶湖の風景に溶け込むように群生地が広がります。フォトツアーやウォーキング、サイクリングなど、春の湖畔の散策をご満喫ください。
横山岳
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
標高1,132mの横山岳は、美しい「経の滝」「五銚子の滝」を望む渓流コースをはじめ、ブナの自然林を歩く東尾根コースなど多彩なコースが楽しめます。
各コースには、早春のカタクリやイチリンソウ、ニリンソウ、初夏のヤマボウシ、秋の楓の紅葉など四季折々の風景がハイカーを楽しませてくれます。
また、山頂からは琵琶湖に浮かぶ竹...