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葛籠尾崎湖底遺跡資料館
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- 長浜市
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葛籠尾崎湖底遺跡史料館は、世界で最も深い湖底にある葛籠尾崎湖底遺跡の資料館です。
葛籠尾崎湖底遺跡は、琵琶湖に突き出した葛籠尾崎の先端から東沖6メートルから700メートル、岬の湖岸に沿って北へ数キロの範囲で、水深10〜70メートルの湖底にある遺跡で、その成り立ちは謎に包まれています。このからは縄文土器や弥生土器、土師...
近江商人博物館・中路融人記念館
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- 東近江市
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江戸・明治時代、この近江・五個荘の地から、革新的な商法と不屈の精神、そして何よりもお客様の喜ぶ笑顔を心の糧として、全国津々浦々に行商し、やがて豪商へと出世していった近江商人たち。近江商人博物館では《夢かなえびと》近江商人のその成功への軌跡を解き明かしています。 近江商人を育んだ土壌、彼らの商法・教育・精神、そしてその...
愛荘町立歴史文化博物館
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- 愛荘町
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湖東三山金剛輪寺山麓の歴史・文化を紹介
湖東三山金剛輪寺の参道沿いに立地し、自然に恵まれた環境を利用した庭園には桜、サルスベリなどの花々や新緑が楽しめ、郷土の歴史や文化に関する「愛荘知る学講座」などを開催している。
常設展示は、現在米国ボストン美術館が所蔵している金銅聖観音坐像(金剛輪寺旧蔵)の複製品を主として...
琵琶湖周航の歌資料館
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- 高島市
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「♪われ〜は湖の子〜」と琵琶湖の叙情的な周航を歌い上げた「琵琶湖周航の歌」は今津町で誕生しました。資料館では、歌のできた経緯や作者の紹介などの資料を展示しているほか、多数の歌手、演奏家による「琵琶湖周湖の歌」を気軽に聴くことができます。
米原市近江はにわ館
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- 米原市
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大小2つの展示室やかたりべホールにて、市保有の絵画・文化財の展示や市芸術展覧会の開催等、
さまざまな企画展示を行っています。
また、エントランスホールには、盾型埴輪をデザインした天井飾りから降り注ぐ光のもと、石見型埴輪や
円筒埴輪等を4体展示しています。
五個荘近江商人屋敷(藤井彦四郎邸)
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- 東近江市
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宮荘(みやしょう)町(旧:五個荘町大字宮荘)出身で、スキー毛糸で知られる豪商、藤井彦四郎(ふじいひこしろう)(1876-1956)の生家でもある旧宅をそっくりそのまま資料館としたものです。総面積8155.3平方メートルの中に屋敷・土蔵・展示館があり、現在の日本経済の礎を築いたといわれる近江商人の暮らしぶりはもとより、歴...
守山市近江妙蓮公園 近江妙蓮資料館
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- 守山市
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慈覚大師が中国から持ち帰ったと伝えられる近江妙蓮は、守山市の市花にもなっています。つぼみのときは一つの花に見えますが、外側の花弁が開いたあとは一茎に2〜12の花群が見られ、花びらは2000〜5000枚にも達します。大日池に隣接して瑞蓮池、展示資料館などが整備されました。
甲良豊後守宗廣記念館
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- 甲良町
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甲良豊後守宗廣(1574-1646)の偉業をたたえ、幕府作事方(さくじがた)大棟梁職の甲良家に関する資料を展示する資料館です。江戸時代末期に建てられた旧家を利用した展示棟と、新築された研修棟が渡り廊下でつながれています。展示棟には、宗廣自筆の鯉の絵の掛軸や甲良大工道具などの甲良家や宗廣を偲ばせる資料が展示されているほか...
高月観音の里歴史民俗資料館
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- 長浜市
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高月観音の里歴史民俗資料館は、地域文化財の総合資料センターとして歴史的遺産の調査研究と保存をはかり、また広く文化財を公開するため、町政30周年の昭和59年9月27日開館しました。以来「観音の里」の窓口として、また湖北の文化財を見学する際の基礎的な知識を深める場として多くの方にご活用いただいています。