- トップ
- スポット検索
スポット検索
白雲館(旧八幡東学校)
- エリア
- 近江八幡市
- カテゴリ
白雲館は明治10年(1877年)に八幡東学校として、当時のお金6千円で設立されました。建設に際しては、八幡商人の熱意と区民の協力により、西洋建築の様式と、日本の伝統技術をとり入れ建築されたものです。
現在は観光案内所が設けられ観光情報の提供や、お土産や特産品も展示販売されています。
また、2階フリースペースでは、市...
国友鉄砲ミュージアム
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
戦国時代、大坂の堺とならぶ鉄砲の産地として栄え、鉄砲の里として知られるようになり、織田信長をはじめ多くの戦国武将の注文を受けていたと言われます。
また、国友一貫斎(国友藤兵衛1778-1840)は、連発式空気銃や距離測定機を作り、自作の天体望遠鏡で太陽の黒点を連続観察したことで有名です。
昭和62年(1987...
琵琶湖周航の歌資料館
- エリア
- 高島市
- カテゴリ
「♪われ〜は湖の子〜」と琵琶湖の叙情的な周航を歌い上げた「琵琶湖周航の歌」は今津町で誕生しました。資料館では、歌のできた経緯や作者の紹介などの資料を展示しているほか、多数の歌手、演奏家による「琵琶湖周湖の歌」を気軽に聴くことができます。
扇屋伝承文化館
- エリア
- 甲賀市
- カテゴリ
土山宿において、江戸時代に扇や櫛を販売していた商屋「扇屋」を地元の北東区が購入し、地域文化の伝承と東海道を散策する人々の憩いの場となることを目的に、地域有志の住民がボランティアで改修。館内では、扇屋に残されていた「お宝」や地元工芸品の展示、また土山宿特産品の販売等を行っています。
近江兄弟社メンターム資料館
- エリア
- 近江八幡市
- カテゴリ
(株)近江兄弟社 本社1階ロビーを「メンターム資料館」として無料開放し、創業者であるウィリアム・メレル・ヴォーリズ氏の歩んだ足跡を写真パネル展示しています。
また、ここで販売している近江兄弟社商品の売上代金は全額をチャリティ基金とし、社会福祉団体や、近年では東日本大震災の復興支援のために活動されている団体等にお届...
甲良町立図書館(学び舎)
- エリア
- 甲良町
- カテゴリ
歴史資料館「学び舎」と称しているこの建物は、総檜造りの旧甲良東小学校で、町の文化財に指定されている。見るだけの文化財ではなく、図書館として保全活用しており、木の温もりが訪問者を迎えてくれる。
能登川水車とカヌーランド(伊庭内湖)
- エリア
- 東近江市
- カテゴリ
伊庭内湖に面し、湖辺の景観を楽しむことができる施設です。園内には大水車(直径12m)、水車資料館、水上ステージ、芝生広場などがあり、お弁当を持った親子連れなどの格好の遊び場となっています。水車資料館では当時の精米作業の様子を今に伝え、かつての農業の営みの一部を垣間見ることができます。
【施設内のスポット】
・...
東アジア交流ハウス雨森芳洲庵
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
雨森芳洲の生涯をたどり、思想や業績を顕彰するとともに、東アジアとの交流と友好をめざす拠点であり、大きなケヤキのそびえる敷地からは、遠く己高山に連なる山々が望まれます。静かな佇まいの庵内には、芳洲の著書や遺品、芳洲が深く関わった朝鮮通信使の資料などを展示しています。
安土城天主 信長の館
- エリア
- 近江八幡市
- カテゴリ
焼失から400余年も経た1992年「スペイン・セビリア万博」の日本館のメイン館展示として安土城天主の最上部5階6階の部分が、原寸大にて忠実に内部の障壁画と共に復元されその姿を現しました。そして博覧会期間中には最も多い入場者数を記録し、人々の日本文化への関心の深さが示されました。
万博終了後その「天主」を安土町が譲...
冷水寺・胎内仏資料館
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
正面厨子の十一面観音像は、その台座内に戦火に焼かれた胎内仏を持つ「鞘仏」です。賎ヶ岳の合戦の際、柴田勝家軍の焼き討ちにより焼け傷み、江戸時代・元禄年間、このさや仏と台座をつくり、黒こげになった痛ましいお姿の旧本尊をおさめました。出開帳仏であったという脇仏十一面座像は、現在、高月歴史民族資料館に展示されています。
近年...
新幹線高速試験車両保存場
- エリア
- 米原市
- カテゴリ
滋賀県唯一の新幹線停車駅である米原駅。米原駅東口から南へ徒歩すぐの(公財)鉄道総合技術研究所には、世界トップクラスの性能を誇る大型低騒音風洞があります。 ここでは新幹線や列車はもちろん、自動車や建造物などの空力騒音、空力特性などのデータ収集がおこなわれており、省エネルギーや環境問題への対応など、数々の技術開発に貢献して...
信楽伝統産業会館
- エリア
- 甲賀市
- カテゴリ
鎌倉中期の焼物から近世のものまで年代別に信楽焼の歴史が展示され、一日で信楽焼の歴史がわかるほか、常時現代作品の企画展示を催しています。
また観光インフォメーションを併設しております。信楽の旅のはじめにお立ち寄りください。