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スポット検索
彦根城博物館
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表門の橋を渡ったところにある彦根城博物館は、市制50周年に当たる昭和62年(1987)に、記念事業の一環として、発掘調査や古絵図をもとに復元されたもので彦根城の表御殿跡にあります。
「奥向(おくむ)き」と呼ばれる主に藩主の私邸にあたる場所で、大名の生活が昔を偲ぶそのままの姿で復元されています。また、「表向き」と呼...
葛籠尾崎湖底遺跡資料館
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- 長浜市
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葛籠尾崎湖底遺跡史料館は、世界で最も深い湖底にある葛籠尾崎湖底遺跡の資料館です。
葛籠尾崎湖底遺跡は、琵琶湖に突き出した葛籠尾崎の先端から東沖6メートルから700メートル、岬の湖岸に沿って北へ数キロの範囲で、水深10〜70メートルの湖底にある遺跡で、その成り立ちは謎に包まれています。このからは縄文土器や弥生土器、土師...
歴史民俗資料館「近江日野商人館」
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- 日野町
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近江鉄道日野駅の東、大窪集落にあります。静岡県御殿場に出店して大成功した日野商人の名家であり、近江守護佐々木氏の一族を先祖に持つ山中兵右衛門(やまなかひょうえもん)の旧宅を資料館にしたものです。典型的な日野商人本宅の特徴を示す建物であり、館内には初期の行商品や道中具、店頭品をはじめ、家訓などが展示され、日野商人の歴史...
出会いの森・井上靖記念室
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- 長浜市
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小説「星と祭」や随筆「美しきものとの出会い」の中で湖北の観音像を描いた井上靖氏。縁の深い氏の助言を得て造られた「高月図書館」内には、生前の氏と湖北の人々の交流を紹介し、著作物や遺品を集めた「井上靖記念室」と地元の文献資料を紹介した「郷土資料室」があります。
国友鉄砲ミュージアム
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- 長浜市
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戦国時代、大坂の堺とならぶ鉄砲の産地として栄え、鉄砲の里として知られるようになり、織田信長をはじめ多くの戦国武将の注文を受けていたと言われます。
また、国友一貫斎(国友藤兵衛1778-1840)は、連発式空気銃や距離測定機を作り、自作の天体望遠鏡で太陽の黒点を連続観察したことで有名です。
昭和62年(1987...
近江八幡市立資料館(郷土資料館)
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- 近江八幡市
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JR近江八幡駅の北西約2kmに歴史民俗資料館と隣接して立っています。近江商人の代表的な人物西村太郎右衛門(安南(あんなん)貿易で活躍した商人)の邸宅跡に建てられた元八幡警察署(ヴォーリズ建築)を、そのまま利用した資料館です。館内には、市内の考古・民俗・美術工芸・文書などが常時展示されており、年に数回、特別展も開かれま...
米原市近江はにわ館
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- 米原市
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大小2つの展示室やかたりべホールにて、市保有の絵画・文化財の展示や市芸術展覧会の開催等、
さまざまな企画展示を行っています。
また、エントランスホールには、盾型埴輪をデザインした天井飾りから降り注ぐ光のもと、石見型埴輪や
円筒埴輪等を4体展示しています。
高月観音の里歴史民俗資料館
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- 長浜市
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高月観音の里歴史民俗資料館は、地域文化財の総合資料センターとして歴史的遺産の調査研究と保存をはかり、また広く文化財を公開するため、町政30周年の昭和59年9月27日開館しました。以来「観音の里」の窓口として、また湖北の文化財を見学する際の基礎的な知識を深める場として多くの方にご活用いただいています。
水のめぐみ館アクア琵琶
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- 大津市
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琵琶湖と淀川の治水と利水について、さまざまな角度から紹介するコミュニケーションスペース。模型やパネル紹介、キャラクター・ビワズくんが出題するパソコンゲームで琵琶湖をじっくり学べる。屋外に設けられた「雨体験室」では世界最大の雨が体験できる。