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ショッピング
(株)ヌーベルムラチ
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- 竜王町
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滋賀県竜王町産キノコ「足太あわび茸」(無農薬)のフレッシュを全国発送いたします。
竜王きのこ農園レコズファームで大切に育てた「足太あわび茸」
コリコリした歯ざわりの足太あわび茸はまさに海のアワビの様で熱を加えてもその歯ざわり感は損なわれずカサと共に足までとっても美味しいのが特徴です。ビタミンB2やβグルカンが豊富に...
いちご狩り園(あいとうマーガレットステーション)
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- 東近江市
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春の訪れとともにあいとうマーガレットステーションのいちご狩り園がオープンします。
密を避けるため、事前予約はWEBから!
空きがあれば当日申込も可能です。(先着順)
45分間の食べ放題!!練乳持ち込み可。
◆開園期間
※最新情報は、あいとうマーガレットステーションの公式HPでご確認ください。
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五個荘観光センター
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- 東近江市
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五個荘金堂のまちなみまで5分のところにあり、観光案内や物産販売のほか、喫茶、軽食コーナーもある。店の前にある和船では新鮮な野菜などが並ぶ。まちなみ散策の休憩スポット。
特選・おみやげ
○丁字麸(ちょうじふ)
乾燥麸なのに、もち麸といわれるぐらいで煮ても溶けない、しっかりした麸です。
○地酒
付近を...
水茎焼カフェレストラン・ぴくにっくらんち
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- 近江八幡市
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水茎焼のカフェレストラン。珈琲や軽食などの他に、近江八幡の郷土料理や近江牛などがお楽しみ頂けます。もちろんお出しする器は全て水茎焼です。
【とろける美味しさ・近江牛コース】
日本三大銘柄の一つに数えられる近江牛は琵琶湖を中心とする大自然が故郷。芸術的とも言えるサシと赤身の力強さが近江牛の真骨頂。あまり火を通しす...
炭櫓
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- 近江八幡市
滋賀で一番旨い鰻が食べられる店は?と食通の方に尋ねると、必ずといっていいほど名前が出てくる店……
それが、近江八幡にある「炭櫓」(すみやぐら)です。
知名度だけならまだまだ先人には及びません。
しかし!炭櫓は純粋に「味」で勝負します!
当店自慢のひつまぶしは、ひとつひとつ心をこめて備長炭で焼き上げた究極...
滋賀農業公園 ブルーメの丘
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- 日野町
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○入場ゲート:滋賀の名産品を販売しているゲートショップがあります。
○街のエリア:石畳と中世ドイツ風のカフェテリア・レストラン等の町並みがあります。
○村のエリア:手作り体験ができるアウトドアキッチンやBBQ場があります。
○どうぶつのエリア:羊や馬・カンガルー・モルモットなどの動物や自然とのふれあいを楽しめます...
八幡掘の和風レストラン 浜ぐら
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- 近江八幡市
時代劇のロケにもよく使われる八幡堀。八幡堀保存運動に伴い、近江商人の妻たち五人が浜ぐら修復に取り組み、「浜ぐら」が誕生しました。
その後、近江牛の老舗「カネ吉山本」が想いを引き継ぎ、お食事処「浜ぐら」としてたたずんでおります。
左義長まつりや、八幡まつりには各地からたくさん観光に来られますが、なかでも満開の桜は絶景...
麸惣製造所
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- 近江八幡市
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麸は1200年余り昔、僧によって豆腐、ゆば等と供に中国から伝えられたものと言われています。消化吸収の良い高植物性タンパク質食品である麸は、胃の中で大部分がグルタミル酸に変化し、脳髄の発育に絶対必要な成分となります。嘉永時代、初代惣吉が各種の麸を焼き始め、なかでも「丁字ふ」の豊かな味わいは、永きに渡り、受け継がれてきた秘...
寿し割烹・会席料理 近江八幡 ひさご寿し
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- 近江八幡市
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近江八幡の郷土料理はもちろん、近江の野菜やびわ湖の魚介、近江牛やバームクーヘン豚、近江しゃもを四季折々の会席料理や一品料理で食べることができます。お土産の「鯖寿し」(2415円)は創業以来50年の名物です。
多くの寿しメニューの中でも、ぐるなびBestOfMenu2006でBest100に選ばれた「近江牛とろ巻」(1...
布引焼窯元
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- 東近江市
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東近江の官庁街を通り抜けると、そこは小さな天神の森。布引焼の窯元はそんな静かな風景の中にあります。ドアを開けると、沢山のふくろう達が表情豊かにお出迎え。そしてメインのギャラリーに広がる、美しい色合いの七彩天目による陶画・花器・食器など創作陶芸の世界をゆっくりとお楽しみ下さい。古い歴史を踏まえた上で創り出された独特の焼物...
有限会社岡本こんにゃく本舗
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- 東近江市
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臨済宗永源寺派大本山永源寺と共に数百年の永きに渉り永源寺渓谷の美と共に伝わり栄え来た「こんにゃく」に当店では種々工夫をこらし今日では永源寺名物として「寺」と「紅葉」と「こんにゃく」と三位一体訪れる観光客に高評を博しております。
日野まちかど感応館(旧正野玄三薬店)
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- 日野町
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江戸時代日野椀に代わって行商の有力商品となり、日野商人を発展に導くものに合薬がありました。その創始者が正野法眼玄三です。
玄三は18才の時日野椀や茶・布を持ち行商に出ましたが母の病気で帰郷、当時京都の名医の診療で母の病気をなおすことができたことから医師を志し、医師になった後は医薬に恵まれない山間辺地の人や日野商人の...