紺喜染織
こんきせんしょく
- 更新日
- 2026/02/02
江戸時代中期に京都から伝わったとされる近江木綿正藍染(しょうあいぞめ)。その伝統を今もなお守り続けているのがこの工房です。藍の栽培から発酵、染色、織りまでの技法は昔のままに、反物をはじめ、のれん、座布団カバー、巾着袋など和のインテリアやファッションを楽しめる商品を幅広く製作していました。
予約をすれば藍染のハンカチを作ることもできました。
※2025年3月31日をもちまして、廃業されました。
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