menu
表示切り替え
今宿浜水泳場
●期間:7月1日〜8月31日
ボートレースびわこ
心地よい琵琶湖の景観と白熱した水上のバトル。見て楽しい、当てて嬉しい、それがボートレースです! ボートレースは、6艇のモーターボートが水上のコースを3周し、着順を争うスポーツです。最高速度が時速80kmにも達するボートが目の前を疾走する姿は大迫力!華麗な全速ターン、息もつかせぬドラマチックな展開、轟くモーターの咆哮...
近江舞子いちご園
太陽の光をたっぷり浴びて大自然の中で育ったいちごは、大粒で甘味を多く含むのが特徴です。5月中旬から6月初旬になると、近江舞子駅周辺にはいちご畑が広がり、甘酸っぱい香りを漂わせます。自然を満喫しながら旬の味が楽しめます。 また、10月末から11月初旬にはピーナッツ園が開園します。
葛川森林キャンプ村
テント、バンガロー、シャワー室、テニスコートなど施設も充実し人工河川もひかれ、水と緑の潤いある景観も楽しんで頂けます。
開村時期 4月中旬〜10月中旬
茶臼山古墳
茶臼(ちやうす)山(155m)中腹にある県下第2位の規模を誇る大古墳で国指定の史跡です。 古墳時代前期に属する4世紀末から5世紀初頭のものと推定されています。彦坐王(ひこいますおう)とも大友皇子一族の墓ともいわれますが、被葬者については明らかではありません。 全長122m・後円部径70m、高さ8m、前方部の長...
出島の灯台
高さ8メートルの木造の灯台。昔から船の座礁や難破事故が絶えないことから、明治8年(1875年)にこの灯台が建てられた。昭和36年第二室戸台風で倒壊寸前となったが、昭和48年地元で保存運動が起こり、灯台の修復が行われた。
八雲ヶ原湿原
関西でも有数の高層湿原。植物の種類も多く、自然の宝庫でもあります
唐橋焼窯元
琵琶湖の青を表現した、うるおいとやすらぎの釉薬、ビワコブルーのやきもの 見る人の夢を育むふくろうをモチーフにした大津のやきもの 陶芸体験が1時間でできます。 客席数28名(体験教室)
葛川息障明王院
市の最北部、安曇(あど)川渓谷に沿う葛川集落の中心にあります。天台宗。平安時代初期に、延暦寺の僧であった相応(そうおう)(831-918)が回峰行(かいほうぎょう)の道場として開きました。相応が始めた回峰行とは独特の行で、100日間、1日30km、夜中に山中などを走るというものです。この厳しい行の道場にふさわしく、寺...
幻住庵
江戸時代に松尾芭蕉(1644-94)が4カ月間暮らした草庵。京阪電鉄石山寺駅の西にある国分山東斜面の近津尾(ちかつお)神社にあります。芭蕉が、ここでの生活を『幻住庵記(げんじゅうあんき)』に記したことはあまりにも有名です。幻住庵は、芭蕉の門人の1人であった菅沼曲翠(すがぬまきょくすい)(1659-1717)が義仲寺で...
『瀬田川・琵琶湖リバークルーズ』
素晴らしい自然景観をかもしだす瀬田川。
あの広重が描いた「近江八景」のなかの「瀬田の夕照」や「石山の秋月」の舞台を、昔懐かしい「一番丸」から眺めるその景色は、まるでタイムスリップしたかのような感動を与えてくれます。
また「一番丸」の船内は、お客様に少しでも気軽に楽しく過ごしていただけるよう、復元前のノスタル...
JR堅田駅
JR湖西線
比叡山延暦寺
比叡山に広大な寺域を持つ、天台宗の総本山。平成6年に世界文化遺産に登録されています。奈良時代末期、19歳の最澄(さいちょう)(767-822)が、比叡山に登り草庵(そうあん)を結んだのが始まりです。最澄が中国に留学して天台宗を開宗してからは、弘法大師(こうぼうだいし)の開いた高野山金剛峰寺(こうごうぶじ)とともに、約...
高観音近松寺
平安時代、安然開基の天台寺門派の寺院。三井寺(園城寺)の別所の一つ。
●備考 「近江西国霊場三十三ヶ所」
膳所焼美術館
京阪電鉄瓦ヶ浜(かわらがはま)駅から石山方面に向かって歩くとすぐに茅葺きの門が見えてきます。 ここは膳所焼の窯元を利用した美術館で、遠州7窯の1つに数えられた膳所焼の作品が、時代別に展示されており、茶器や水差し・香合などの逸品は見ごたえがあります。
JR大津駅
JR東海道本線(琵琶湖線)
大津市民会館
年中無休。湖岸に建ち、交通の便もよく、多目的に利用できるホールです。
弘文天皇陵
大津市役所の裏手にある森。弘文天皇(648-672)は天智天皇の皇子である大友皇子です。天智天皇が大津京で没すると、皇位継承(こういけいしょう)をめぐって実の叔父である大海人皇子(おおあまのおうじ)(?-686)と古代最大の内乱・壬申(じんしん)の乱(天武(てんむ)元年・672)で争い悲惨な最期(さいご)を遂げました...
蓬莱マリーナ
マリーナ:保管、レンタル
天孫神社
桓武天皇にいわれのある海運神、10月の大津祭は有名です。 四宮神社ともいわれ、彦火火出見尊、国常立尊、大名伴遅尊、帯中津日子尊の四柱を祀ることから、また、彦火火出見尊が天照大神の第四代目にあたるという説からきている。