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寺田物産株式会社
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- 大津市
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唐崎神社(山王総本宮日吉大社の摂社)は、日吉神社の祖、琴御館宇志麿の妻神では持統天皇三念(692年)宇志麿の息祝部赤丸が唐崎の松の下に奉祀するが始めとなる。祭日、4月28日、10月28日に湯神楽奉納7月28日、29日「みたらし祭」とされ本殿の御霊の前に「神饌」として大きなみたらし団子(約3kg材料米粉のみ)が奉納される...
芋平(長浜デザイン工房 株式会社元氣や)
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- 長浜市
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1943年ポルトガル船が種子島に漂着し、その後一年の内に長浜国友町で鉄砲が作られました。鉄砲伝来の縁で秘宝の芋「種子島紫」等三品種のさつま芋あんに良質の餅米粉等のたれをつけて釜の上で一つ一つ丁寧に焼き上げた銘菓です。芋きんつばはビタミン・ミネラル・繊維質を多量に含んだヘルシー&ビューティーなお菓子です。宅配便も承って...
安土養蜂園
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- 近江八幡市
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初代善三郎(天明年間)の真心を受け継ぎ、昭和12年より養蜂業を起業。全国各地に花を求め国産ハチミツを販売。昭和38年頃から滋賀県産のハチミツに特化。滋賀県内の自家養蜂場にて採取した美味しい蜂蜜のみを販売。ミツバチ、その他蜂産品等も取扱している。本店以外に滋賀県内主要道の駅等でも販売している。
(株)大菅製菓
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- 彦根市
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我が国開国の祖である井伊直弼大老(彦根藩三十五万石)を偲んで謹製いたしました当社の看板商品である「彦根銘菓三十五万石」は、地元彦根のお客様はもちろん全国各地に地方発送もいたしており、城下町・小江戸彦根を代表する銘菓として皆様に愛され続けているお菓子です。
菊水飴
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- 長浜市
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「菊水飴」は江戸時代から北国街道の名物として多くの人に親しまれ、昔を今に伝統を受け継ぎ、砂糖、添加物等一切使わず、独特の風味をもつ白く泡だった手作りの飴でお箸に巻いて召し上がって頂く昔懐かしい飴です。お土産に、ご贈答にご愛顧頂いております。姉妹品の「菊水のつぶあめ」は菊水飴を砂糖で固形化した飴玉で、ドライブや行楽の友と...
株式会社井筒八ツ橋本舗
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- 大津市
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<道中無事を祈ったあん餅>
逢坂山の麓に湧き出る走り井の名水。江戸時代の中頃、走井市郎右衛門が、旅人がのどを潤すこの水と近江の米で餅を作ったところ、両端をとがらせたこの餅を食べることで道中剣難を免れ、旅の無事を祈るとして街道をゆきかう人々に大そう喜ばれたそうです。本家走り井餅は、この走り井茶屋の伝統と昔ながらの味わい...
うばがもちや本店
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- 草津市
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草津宿の名家「うばがもち」。四百有余年の昔から変わらぬ素朴なおいしさ。地方有機もち米使用のお餅に甘さをおさえたこしあんでやさしく包み込みその名の由来となった乳母の慈しみのまなざし。今も、うばがもちに注ぐ。
<うばがもちの由来>
幼子を、乳母が草津に身を潜め餅を作っては売り育てました。
そのうち誰言うことなく...
日野まちかど感応館(旧正野玄三薬店)
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- 日野町
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江戸時代日野椀に代わって行商の有力商品となり、日野商人を発展に導くものに合薬がありました。その創始者が正野法眼玄三です。
玄三は18才の時日野椀や茶・布を持ち行商に出ましたが母の病気で帰郷、当時京都の名医の診療で母の病気をなおすことができたことから医師を志し、医師になった後は医薬に恵まれない山間辺地の人や日野商人の...