観光スポット

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キリンビール滋賀工場 / キリンビバレッジ滋賀工場

キリンビール滋賀工場 / キリンビバレッジ滋賀工場

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多賀町
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静かな田園地帯に囲まれたキリンビール滋賀工場は敷地面積37万平方メートル、甲子園球場の10倍の広さです。
エスコートガイドによる案内でビデオをみたり、製造行程を見学したあとは、できたてのビールを試飲できるといううれしいおまけ付き。そのほか上手なビールの注ぎ方やビールに関するいろいろな話も聞かせてもらえます。

佐和山城跡

佐和山城跡

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彦根市
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彦根駅の北側、佐和山(232.5m)にある城跡です。
 不破(ふわ)の関があった関ケ原(せきがはら)に近く、交通の要衝でした。近江守護佐々木氏によって築城され、天正18年(1590)石田三成(いしだみつなり)(1560-1600)が、佐和山城主となってから、5層の天守を構え、鳥居本(とりいもと)を大手とする立派な城...

豊満神社

豊満神社

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愛荘町
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近江鉄道愛知川駅の南にあり、足仲彦命(たらしなかつひこのみこと)、息長足姫命(おきながたらしひめのみこと)、譽田別命(ほだわけのみこと)、大国主命(おおくにぬしのみこと)を祀る神社。いつごろの開基かはわかりませんが、神功(じんぐう)皇后軍の軍旗を祀って創建されたと伝えられ、一般には「お旗さん」の名前で親しまれています...

中山道磨針峠

中山道磨針峠

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彦根市
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中山道は、鳥居本の宿場町から山道を登って江戸へ下っていきました。山道を曲がると急に視界が開け、この峠から眺める琵琶湖や湖東平野の眺めは最高だったといわれます。
 昔、諸国を修行して歩いていた青年僧が、挫折しそうになってこの峠を通りかかった時、斧を石で摺って針にしようとしている老婆の姿にいましめられ、後に弘法大師になっ...

あけぼのパーク多賀

あけぼのパーク多賀

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多賀町
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びわこ東部中核工業団地内に建てられた図書館、博物館、公園の複合文化施設です。博物館「多賀の自然と文化の館」では子供たちからお年寄りまでが、多賀町の自然・歴史を楽しく探求できます。

<多賀の自然と文化の館>
子供たちからお年寄りまでが、多賀町の自然・歴史を楽しく探求できる総合博物館です。
常設展示室は、入ってす...

彦根市スポーツ・文化交流センター

彦根市スポーツ・文化交流センター

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彦根市
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当施設は13,850.08平方メートルという大規模施設であり、全国規模の大会やイベントを開催し、全国から多くの人に「彦根市」に来てもらい、観光振興や経済波及、定住人口増加などにつなげ、彦根市を盛り上げる拠点となる施設です。

湖東三山館あいしょう

湖東三山館あいしょう

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愛荘町
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◆ドッグラン設置(249.4㎡)
湖東三山の一つ金剛輪寺まで車で1分
愛荘町の魅力ある観光スポットを紹介します。

彦根城博物館

彦根城博物館

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彦根市
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表門の橋を渡ったところにある彦根城博物館は、市制50周年に当たる昭和62年(1987)に、記念事業の一環として、発掘調査や古絵図をもとに復元されたもので彦根城の表御殿跡にあります。
 「奥向(おくむ)き」と呼ばれる主に藩主の私邸にあたる場所で、大名の生活が昔を偲ぶそのままの姿で復元されています。また、「表向き」と呼...

城町(旧魚屋町)

城町(旧魚屋町)

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彦根市
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彦根市には、彦根三十五万石(まんごく)の往時を偲ばせる古い町並みが、比較的よく残っています。白壁に紅殻格子(べんがらごうし)、虫篭窓(むしごまど)、二階の低い建物が通りに面して続いています。本町二丁目から三丁目を当時上魚屋町、城町一丁目を下魚屋町と呼び、約400mの間に40軒近い魚屋が軒を並べていたといわれます。本町...

天寧寺(五百羅漢)

天寧寺(五百羅漢)

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彦根市
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城下町を一望できる丘の上にある曹洞宗の寺。秋になると萩の花が咲き、別名萩の寺ともいいます。井伊直中(なおなか)が、腰元若竹(わかたけ)の不義をとがめ罰しました。その後相手が自分の息子とわかり、自分の過失を認め、腰元と初孫の菩提を弔うために創建したといわれます。本堂は簡素な造りですが、建立当時の特徴がよく表われています...

胡宮神社

胡宮神社

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多賀町
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足下に名神高速道路を見下ろす眺めの良い丘の上に立ち、寿福・延命に御利益があると伝えられています。青龍山(せいりゅうざん)の巨石信仰が起源といわれ祭神は多賀大社と同じ伊邪那岐命(いざなぎのみこと)・伊邪那美命(いざなみのみこと)。もとは敏満寺(びんまんじ)の鎮守社であったので、敏満寺の境内であったといわれる場所に建ってい...

常夜燈

常夜燈

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愛荘町
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中山道愛知川を照らす常夜燈。祇園神社境内西隅に国道8号向きを正面として建てられています。石造大型の燈で、弘化3年(1846)2月の銘があり、寄進者47名と石工の名も銘刻しています。燈の高さは4m35cm。

ゆめまちテラスえち

ゆめまちテラスえち

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愛荘町
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約100年前の大正11年に建てられた旧愛知郡役所は、近代化のシンボルとして長い歴史を刻んできましたが、平成30年9月に保存工事が完了し、大正時代の風情を感じることが出来る地域のシンボルとして新たに生まれ変わりました。

▼1階のショップは、近江上布の素材を活かした小物や雑貨など、産地ならではの麻商品を販売してお...

善利組足軽組屋敷

善利組足軽組屋敷

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彦根市
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善利組足軽組屋敷、城下の南部、外濠(現在の昭和新道)と芹川とに挟まれた地区にあります。
彦根藩の足軽衆は、二十二俵三人扶持の禄高で、第四郭つまり町の一番外側に住居を置き、城下を守る役割を果たしていました。
組屋敷は、中藪組が、慶長11年(1606年)に設置されたのをはじめ、善利組は、元和3年(1617年)、足軽の増...

滋賀県立彦根総合運動場

滋賀県立彦根総合運動場

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彦根市
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彦根城郭と隣接したスポーツの総合施設(プール、野球場、庭球場、陸上競技場、多目的グランド)です。

埋木舎

埋木舎

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彦根市
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いろは松のわき道を北に入った旧中堀に面して立つ簡素な武家屋敷で、門前に碑が立っています。井伊直中の第14子として生まれ、5歳で生母を、17歳で父を亡くした井伊直弼(いいなおすけ)(1815-60)が、17歳から32歳までの15年間捨扶持わずか300俵の部屋住みの身として過ごしたところです。直弼は、ここで主に身心の修練...

大行社

大行社

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愛荘町
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金剛輪寺の南参道入口近くにあり、その鎮守社として役割をもっています。本殿は三間社流造り、屋根は檜皮葺で、国の重要文化財に指定されています。

明照寺

明照寺

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彦根市
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この地方では最も大きい浄土真宗本願寺派の寺院です。第十四代住職李由は芭蕉の門人ですぐれた俳人でした。今でも奥庭に彼の句が残っています。
 本堂から書院をまわったところに、池を中心とした庭か配されています。李由ゆかりのウメの古木は見ごたえ十分です。冬、雪のちらつく日などは特に趣があります。

【明照寺庭園】
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多賀大社表参道絵馬通り

多賀大社表参道絵馬通り

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多賀町
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昔からお参りの人で賑わう多賀大社表参道。現在は古き良き昔の建物と、装い新たに生まれ変わった商店が建ち並び、絵馬通りの名称で親しまれています。地元の人々が利用する日常雑貨のお店と、観光客の人々が訪れるお土産のお店が混ざりあった情緒ある町並みをゆっくり歩いてまわってみてください。

目賀田城跡

目賀田城跡

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愛荘町
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目賀田氏は、戦国期に近江国守護の佐々木六角氏の重臣として活躍します。
 天正四年(1578)、織田信長が近江に侵攻して安土城を築くにあたり、安土山(目加田山)に在った屋敷を目加田貞政の所領である光明寺野(目加田)に移しました。
 天正十年(1582)の本能寺の変勃発後、城主堅政は明智光秀に加担したため秀吉に所領を...