- トップ
- グルメスポット
グルメスポット
マキノ高原温泉さらさ
- エリア
- 高島市
- カテゴリ
「マキノ高原」にある温泉施設です。スキー、キャンプ、登山、グラウンド・ゴルフetc.マキノでのリゾートを思いっきり楽しんだ後は「マキノ高原温泉さらさ」でゆっくりと汗を流してください。
誰もが気軽に利用することができ、登山やスポーツ、労働後の汗を流すことはもとより、やすらぎとゆとりを得ながらふれあいの交流の場としてご利...
CaliMart【キャリマート】
- エリア
- 栗東市
- カテゴリ
2017年10月オープンの人気店です。アメリカンな店内で、黒く焦がしたバンズ、オリジナルスパイスを効かしたパティ、パンチの効いたハンバーガーを1度食べたら、また食べたくなる人続出中! イベント出店等の際は臨時休業されることもあります。Instagram @calimart.jpにてご確認下さい。
ビジネスグリーンホテル日野
- エリア
- 日野町
館内には大浴場、カラオケルーム、宴会場やレストランなどがあり、お部屋にはドライヤーやズボンプレッサーと設備も充実しています。
レストランはテーブル席50席。座敷席は100名様まで対応可。団体は要予約。
パン工房 ポム・ド・テール
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
素材にこだわったパンとラスクが自慢のパン工房。自家製カレーが食欲をそそる「たっぷり野菜のカレークロワッサン(210円)」や、チーズの風味がクセになる「ゴルゴンゾーラとくるみのリュスティック(170円)」をはじめとするパンの数々は、テイクアウトはもちろん、パン二つとドリンクが選べるイートイン限定のセット(500円、モーニ...
賤ヶ岳サービスエリア(下り線)
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
「山小屋」をコンセプトに、アットホームで快適な空間を目指して2016年リニューアルオープンしました。
より一層おもてなしに磨きをかけ、お客さまをお迎えします。
北陸方面へのご旅行、お仕事の際にどうぞお立ち寄りください。
また、サービスエリア周辺のお客さまが一般道からでもご利用いただけるように、ぷらっとパークを整備...
ホテルブルーレーク大津
- エリア
- 大津市
官公庁にも近く、京阪神からのアクセスも簡単。最寄りの大津港には、世界最大級の花噴水が楽しめミシガン・ビアンカでの優雅なクルージングも楽しめます。
洋室:94、和室:1
シングル5,000円から
ツイン・ダブル7,800円から
●お食事処:食房門(和食料理)
●土産物店:佃煮 ほか
道の駅 奥永源寺渓流の里
- エリア
- 東近江市
- カテゴリ
2015年秋に旧政所中学校を改装して設立された道の駅です。地元産の野菜や特産品が並ぶ物販コーナーのほか、地元食材を取り扱う飲食店もあります。
物販コーナーでは、地元の新鮮な野菜のほかにも幻の銘茶と言われる「政所茶」や永源寺産のこんにゃく芋を使用した「永源寺こんにゃく」など、特産品も多数取り扱っています。
...
クサツエストピアホテル
- エリア
- 草津市
ホテルコンセプト
草津に根ざすホテルでありたい
琵琶湖の大自然に抱かれて、草津の文化に親しみ
皆様がご家族やご友人と集い、つながりを深める場所として。
安らぎと、心地よさ、あたたかさ、
ここでお過ごしいただく時間が最上のものであるように。
これからも地域のコミュニティホテルとして、
特別な時間...
宝牧場の焼肉宝亭・しぼりたて工房「味わい館」
- エリア
- 高島市
- カテゴリ
焼肉宝亭・しぼりたて工房は、宝牧場直営の焼肉店及び乳製品のお店です。焼肉宝亭では、牧場で生産した新鮮な牛肉・ホルモン等を、直営店ならではの価格でお客様にご提供しております。又、精肉販売も行っています。
しぼりたて工房では、牧場で毎日搾るしぼりたての牛乳を使用したソフトクリーム、バームクーヘン、ケーキ等を場内のショップ...
rcafe at marina
- エリア
- 大津市
- カテゴリ
大津市今堅田の、琵琶湖を一望できる場所にあるカフェ&レストラン。
フレンチ業界で40年以上活躍する熟練の料理長が手掛けた、本格的なフレンチ・ハワイアンの料理がお召し上がりいただけます。
食材は地元産のものにこだわり、食を通じて“滋賀”を堪能して頂けます。
海鮮ダイニング美蔵・焼肉華蔵 ホテルルートイン草津栗東店
- エリア
- 栗東市
- カテゴリ
海鮮ダイニング美蔵(びくら)・焼肉華蔵(かぐら)がホテルルートイン草津栗東ー栗東インター国道1号ーに2022年2月14日にオープンしました。
海鮮居酒屋と焼肉が一緒にお楽しみいただけます。
感染対策を万全にしておりますので、安心してお越しください。
日野まちかど感応館(旧正野玄三薬店)
- エリア
- 日野町
- カテゴリ
江戸時代日野椀に代わって行商の有力商品となり、日野商人を発展に導くものに合薬がありました。その創始者が正野法眼玄三です。
玄三は18才の時日野椀や茶・布を持ち行商に出ましたが母の病気で帰郷、当時京都の名医の診療で母の病気をなおすことができたことから医師を志し、医師になった後は医薬に恵まれない山間辺地の人や日野商人の...