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| 滋賀県甲賀市出身北村豊晴監督の長編第1作 『一万年愛してる』を、ロケ地「滋賀」で上映! | 2012年2月10日 |
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| 琵琶湖、甲賀市などの滋賀ロケも行われた同作品は大阪アジアン映画祭2011コンペティション部門で上映され、チケット発売開始直後にSOLD OUT。異例の追加上映が行われ、同映画祭観客賞を受賞しました。 主演はアジアのスーパーユニットF4のヴィック・チョウと、日台で活躍する新進気鋭の注目女優、加藤侑紀。そして、監督は今作が長編映画デビューとなる、台湾在住歴13年の日本人、北村豊晴。 今回のイベントは、滋賀県で映画の上映活動を行う甲賀シネマパーティーが企画し、びわ湖・アート・フェスティバル2012の協賛プレイベントとして開催します。映画の上映の他、北村監督が来日し、トークショーも開催。また、滋賀ロケーションオフィス提供で、映画撮影時の様子を伝えるパネル展示も同時開催します。 チケット発売開始日、その他最新情報はこちらへ↓ http://cinepa.jp/ リーフレット http://www.biwako-visitors.jp/pdf/1mannen.pdf |
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